
学びを、小さな相棒たちと。
中学生の毎日の学習から、高校生・大人の学び直しまで。
中学3年間の学びを、相棒と一問ずつ。

名前の由来は、学び(マナビ)× フレンド(相棒)。勉強する単元そのものが、話しかけてくれる小さな相棒になりました。
マナフレの舞台は、放課後の誰もいない教室にある「自分の机の上」。教科書やノートの中から、小さな相棒が現れます。
相棒は、勉強を管理したり、休んだことを責めたりする存在ではありません。ちょっと誘う。やったことに気づく。積み重ねを覚えている。
問題を解く時間そのものを、相棒とのおしゃべりとして積み重ねていきます。
中学1年から3年まで。それぞれの学習単元から、個性の違うマナフレが生まれています。学ぶほど、少しずつ出会いが増えていきます。
全部を最初から見せるのではなく、教科書をめくりながら一体ずつ出会っていく。「次はどんな子だろう?」も、学びを続ける楽しみです。
ほんの一部です。
教科書を開くたび、形も色もモチーフも違う相棒との出会いが待っています。
ホームで待っていて、キミとマナフレたちをつないでくれる特別な案内役です。

教科に属さず、マナフレの世界全体を案内してくれる存在。今日はどの教科書を開くのか、そっと学びの入口に付き合ってくれます。
教科書を選ぶと、その単元のマナフレが待っています。始める前のひと言から、問題・答え合わせまでがひとつのおしゃべりです。

学校の学習から復習・学び直しまで。問題量だけでなく、答えたあとの「なぜ?」まで確かめられることを大切にしています。
中学1年から3年まで、たくさんの問題で繰り返し学べます。
社会は地理・歴史・公民に対応。学校の授業や定期テストに向けた日々の学習にも、中学範囲の復習にも使えます。
正解だけでなく、考え方や理由まで短い解説で確認できます。
4つの選択肢に加えて「正直にわからない」をいつでも選べます。回答後は、その問題の解説をその場で確認できます。



Webでも一問、試してみよう。
わからない時は、そのまま「正直にわからない」を選んで大丈夫です。
水滴はコップの中からしみ出した水ではありません。冷たいコップに触れた空気が冷やされ、空気中の水蒸気が液体の水へ変わったものです。空気を冷やして水滴ができ始める温度を露点といい、冷たいペットボトルや冬の窓にできる結露も同じしくみです。
点数や連続日数で競うのではなく、実際にやったことだけを積み重ねていく学習体験です。
当てずっぽうではなく、わからないと伝えて解説へ進めます。
急がず、考えたいだけ考えてから答えられます。
他の人との順位ではなく、自分の歩みに集中できます。
ストリークやデイリーミッションで休んだ日をマイナス評価しません。
出会ったマナフレは「秘密のノート」に並びます。絆が深まると、プロフィールなど相棒の秘密が少しずつ開いていきます。


休んだ日を数えるのではなく、実際に机に向かった日、おしゃべりした回数、答えた結果をやさしく振り返ります。

「これまでの歩み」では、一緒に学んだ日やおしゃべりした回数、回答結果をまとめて確認できます。
自動で「苦手」と決めつけるのではなく、自分が実際に取り組んだ記録を、そのまま見返せる形にしています。
主役は中学生。でも、中学範囲を確かめたい高校生や大人にも、同じ問題と解説を使ってもらえます。
授業で学んだ単元を、自分のペースで少しずつ確認したい時に。
高校の学習でつまずいた時、中学の基礎へ戻って確かめたい時に。
昔習った国語・数学・英語・理科・社会を、解説を読みながらもう一度。

中学生を主対象にした学習アプリです。高校生や大人が、中学範囲を学び直すために使うこともできます。

相棒たちは、放課後の机で待っています。今日は、どの教科書から開いてみる?